今日こそは地獄少女二籠を見ようとしたわけですよ。
その前にニコニコ動画に行ったのが10時半くらい。
さて何を見ようか・・・・・と思ったところ、なんとシスプリが上がっていたわけですよ。
主題歌は知っているので、なんかキター\(・∀・*)/と思いながら1話を試しに見た。
するとどうだ? 妹が可愛くて可愛くて・・・・・とりあえずアップされている13話まで一気に見た。
12人の妹の中なら俺は咲耶が一番好みやな、堀江声も非常によかった。
俺の妹もこんな感じならよかったのに・・・・うぐっ・・うぐっ・・・・・。
また時間があれば残り13話と2期も見てみたいねぇ〜
それで13話を見終わったのが7時前だったのだが、
ヤフーのトップに戻ってみると、なんか西武が優勝したらしいね。
下馬評は悪かったけど、よくぞ頑張ってくれました。
あとは来年巨人がアジアシリーズ敗退するとナベツネは発狂するな
あと、今日の下のコーナーは個人的に見て欲しいな。
<市民球場・思い出の観戦記 20試合目>
・2006年8月24日 広島−阪神15回戦(阪神8勝5敗2分、18:00開始、観衆17511人)
阪神 100 001 000 2
広島 100 000 02× 3
▽勝 黒田 24試合 12勝6敗
▽敗 久保田 38試合 4勝6敗16S
▽本 シーツ14号ソロ(黒田)、前田13号2ラン(久保田)
夏休み最後の市民球場の試合。
いい思い出になるといいなと思い、球場に駆けつけた。
当時は中日と阪神が熾烈な優勝争いをしていた。まさにとらドラ。
中日がこの時期に5連敗していたので、阪神も勝てば差が縮まる。
まずこのカード初戦は佐々岡と井川の投げあい。
佐々岡が2回に4失点したが、その後は粘っているうちに、4回2死から嶋の一発を皮切りにまず3点。
7回に梵の2点タイムリー3塁打で逆転(井川は12奪三振で敗戦)して、広島が劇的な勝利。
2戦目。大竹と下柳の投げあい。
大竹は初回にいきなり2点を失うが、嶋の連夜の活躍で勝利。その大竹はやっと3勝目。
この日はブラウン監督が、17分も試合を遅延させる執拗な抗議で史上初のシーズン3退場となった。
そんなことがあって迎えた第3戦、先発予想は我らのエース・黒田だった。
現地に到着してすぐに先発発表があったのだが、どうやら黒田と福原の投げ合いみたいだ。
3タテして阪神に一矢報いたいものですな〜
そう思っていたのだが、いきなりシーツに先制ホームランを浴びた。
すぐさま同点に追いつくも、今日の黒田さんは明らかに不調だ。
でも森笠が浜中のタイムリー性の当たりを本塁封殺にするなど、できる限り抑えていた。
そうこうしているうちに迎えた7回、1点リードの阪神はJFKを送り出した。
7回はウィリアムスに簡単にひねられる。それでも黒田さんは粘りのピッチングで8回も無失点。
ちくしょおおおおおおおお、黒田さんを援護しろーー!!!
その思いが通じたのか敗色濃厚の8回、久保田を攻める。
まずは新井さんがクリーンヒットで無死1塁。ひょっとしたら同点に追いつけるかも!!
そして球場のボルテージが最高潮になったのが次の瞬間、前田神が逆転2ランを放った。
ありがとう、前田さん!! ありがとう!!!
もうこう叫びながら感動のあまり泣きましたね。
俺はこの日がきっかけで、前田さんを神と崇め始めたわけですよ。
結局、黒田さんは最後まで苦しいピッチングだったが、劇的な逆転勝利を収めて、見事阪神を3タテ。
阪神はこの時期に中日とお付き合いして4連敗したのが痛かったね。
帰ったら、ワザップに行って早速報告。(この当時は雑談スレがすごく繁栄してた)
スイッチピッチャーさんからは、『よくやった!!』と称えられ、
ヲタードン君からは、すごく悔しそうな返事があったよ。
ああ、夏休みの終わりにいい思い出が作れてよかった・・・・・そんな日でした。
下に貼るのがその試合の内容。
その前にニコニコ動画に行ったのが10時半くらい。
さて何を見ようか・・・・・と思ったところ、なんとシスプリが上がっていたわけですよ。
主題歌は知っているので、なんかキター\(・∀・*)/と思いながら1話を試しに見た。
するとどうだ? 妹が可愛くて可愛くて・・・・・とりあえずアップされている13話まで一気に見た。
12人の妹の中なら俺は咲耶が一番好みやな、堀江声も非常によかった。
俺の妹もこんな感じならよかったのに・・・・うぐっ・・うぐっ・・・・・。
また時間があれば残り13話と2期も見てみたいねぇ〜
それで13話を見終わったのが7時前だったのだが、
ヤフーのトップに戻ってみると、なんか西武が優勝したらしいね。
下馬評は悪かったけど、よくぞ頑張ってくれました。
あと、今日の下のコーナーは個人的に見て欲しいな。
<市民球場・思い出の観戦記 20試合目>
・2006年8月24日 広島−阪神15回戦(阪神8勝5敗2分、18:00開始、観衆17511人)
阪神 100 001 000 2
広島 100 000 02× 3
▽勝 黒田 24試合 12勝6敗
▽敗 久保田 38試合 4勝6敗16S
▽本 シーツ14号ソロ(黒田)、前田13号2ラン(久保田)
夏休み最後の市民球場の試合。
いい思い出になるといいなと思い、球場に駆けつけた。
当時は中日と阪神が熾烈な優勝争いをしていた。まさにとらドラ。
中日がこの時期に5連敗していたので、阪神も勝てば差が縮まる。
まずこのカード初戦は佐々岡と井川の投げあい。
佐々岡が2回に4失点したが、その後は粘っているうちに、4回2死から嶋の一発を皮切りにまず3点。
7回に梵の2点タイムリー3塁打で逆転(井川は12奪三振で敗戦)して、広島が劇的な勝利。
2戦目。大竹と下柳の投げあい。
大竹は初回にいきなり2点を失うが、嶋の連夜の活躍で勝利。その大竹はやっと3勝目。
この日はブラウン監督が、17分も試合を遅延させる執拗な抗議で史上初のシーズン3退場となった。
そんなことがあって迎えた第3戦、先発予想は我らのエース・黒田だった。
現地に到着してすぐに先発発表があったのだが、どうやら黒田と福原の投げ合いみたいだ。
3タテして阪神に一矢報いたいものですな〜
そう思っていたのだが、いきなりシーツに先制ホームランを浴びた。
すぐさま同点に追いつくも、今日の黒田さんは明らかに不調だ。
でも森笠が浜中のタイムリー性の当たりを本塁封殺にするなど、できる限り抑えていた。
そうこうしているうちに迎えた7回、1点リードの阪神はJFKを送り出した。
7回はウィリアムスに簡単にひねられる。それでも黒田さんは粘りのピッチングで8回も無失点。
ちくしょおおおおおおおお、黒田さんを援護しろーー!!!
その思いが通じたのか敗色濃厚の8回、久保田を攻める。
まずは新井さんがクリーンヒットで無死1塁。ひょっとしたら同点に追いつけるかも!!
そして球場のボルテージが最高潮になったのが次の瞬間、前田神が逆転2ランを放った。
ありがとう、前田さん!! ありがとう!!!
もうこう叫びながら感動のあまり泣きましたね。
俺はこの日がきっかけで、前田さんを神と崇め始めたわけですよ。
結局、黒田さんは最後まで苦しいピッチングだったが、劇的な逆転勝利を収めて、見事阪神を3タテ。
阪神はこの時期に中日とお付き合いして4連敗したのが痛かったね。
帰ったら、ワザップに行って早速報告。(この当時は雑談スレがすごく繁栄してた)
スイッチピッチャーさんからは、『よくやった!!』と称えられ、
ヲタードン君からは、すごく悔しそうな返事があったよ。
ああ、夏休みの終わりにいい思い出が作れてよかった・・・・・そんな日でした。
下に貼るのがその試合の内容。







